AI稼働中
今月の提案ドラフト 32
ナレッジ 1,247
提案ドラフト 2件が「Notion下書き」まで完成。確認待ちです
○○建設(補助金活用 映像+採用サイト)/ △△商工会(周年WEB)。商談文字起こしから自動生成しました。
今月の提案ドラフト生成
32
民間 24件 / 行政 8件
提案 下地作成 時間
約1時間
半日(約4h) → 約1h
AI上司への質問
84件/週
ベテランへの確認時間を削減
構成要素マスター
10パターン
過去提案 86件から抽出
稼働中のAIワークフロー 2本
提案書 下地作成
コア #1
商談録音
文字起こし
構成要素マスター照合
Notion下書き
担当者確認
スライド/PDF
AI上司 / 社内FAQ
コア #2
Slack/Drive
経営計画書/就業規則
ナレッジDB(RAG)
出典付き回答
FAQ自動化
AI業務ログ リアルタイム
「○○建設 補助金活用 採用映像+サイト」提案ドラフト完成
商談文字起こし+構成要素マスター照合 → Notion下書き。所要 6分(従来 約4時間)
3分前
AI上司:新人からの質問に回答(経営計画書より)
「経費精算の締め日は?」→ 就業規則・経理マニュアルを出典付きで回答
11分前
△△商工会 商談を文字起こし → 提案ドラフト下地を生成
Zoom録画から自動。Slackに「下書きが出来ました」を通知
28分前
過去提案PDF 5件から「補助金活用型」構成要素マスターを更新
章立て・評価観点を表形式で追記。RAGの土台を強化
1時間前
提案 下地作成 時間の削減
修正ありき / 70%下地
約4h→1h
民間 下地作成
当日中
提案送付まで
0→1
の下地を自動化
補助金を切り口にした初回ヒアリングで、何を聞いておけば提案がスムーズですか?
田中さん、補助金切り口のヒアリングですね。AI上司(本山CEO風)です。

当社の過去提案で受注につながった案件に共通する「最初に押さえる5点」は次の通りです。
① 過去に当社と取引した経緯・成果物
② 今期やりたいこと(採用・販促・周年 など)
③ 使えそうな補助金の有無と締切
④ 意思決定者と予算の感触
⑤ 既存のクリエイティブ資産(ロゴ・写真・動画)

この5点が揃うと、商談後すぐに提案書作成AIで"下地"まで作れます。
根拠:過去提案 12件 / 本山CEO 商談録音 8件 / 経営計画書(営業方針) | ナレッジ 14件参照
ありがとうございます!③の補助金、今使えるものを教えてください。
商談メモから提案下地を作って
経費精算の締め日は?
沈黙時の返し方は?
学習元データ(社内ナレッジ)
既存のSlack・Google Drive・商談録音・過去提案・社内規程から自動でナレッジを抽出(RAG)。
過去提案・企画書
PDF/PPT 86件
経営計画書・就業規則
社内規程 24件
商談録音(Zoom/電話)
142件
Slack(営業・制作)
12,847件
後進育成:ベテランへの確認を24時間AIへ
「ベテラン社員に聞く」と二人分の時間が取られます。AI上司が一次回答することで、 ベテランは対お客様の時間を最大化、若手は24時間いつでも質問できます。
本当に必要な時だけ、ベテランと30分のMTGを。
24h
いつでも質問
出典付
回答の根拠表示
自動FAQ
回答を資産化
1
Notionで"中身"を固める
構成要素マスター照合 → ストーリーライン・項目の過不足チェック
2
スライド/PDFに変換
合意後に整形。急ぎはNotionリンク共有でそのまま提出も可
いきなりスライド生成は「修正に半日」かかりがち。中身(Notion)→ 見た目(スライド)の2段階にすることで、手戻りを防ぎ、当日中の提案送付を実現します。
学習元:過去の企画書ライブラリ(実データ)
やすなが工事/採用アニメ動画
採用映像
鵬技術コンサル/採用WEB・装飾・伴走
採用WEB
ホテルモナーク鳥取/WEBリニューアル
WEB制作
吉谷機械/周年イベント
周年
とっとり産業未来フェア2027
展示会
WMG/広報企画
広報
COP/イベント企画
イベント
これら実企画書からデザインの型・章立て・訴求の言い回しを抽出し構成要素マスターに蓄積。新規企画書はこの型に沿って生成します(丸読み込みではなく"型"で学習)。
生成条件
商談文字起こし(6/11 やまと建設工業 Zoom)
ヒアリングメモ(営業 田中)
クライアントHP・公開情報(外部検索)
補助金活用型(受注12件)
採用ブランディング型(受注8件)
民間スピード提案型 標準
社内ナレッジ 60% / 外部検索 で補完
下地作成:従来 約4時間 → AI 約1時間(70%下地・修正ありき)
STEP1:Notion下書きプレビュー
やまと建設工業 様
採用ブランディング 映像+採用サイト ご提案(下地)
区分: 民間 切り口: 県の補助金活用 担当: 営業 田中
この下地が参照した過去企画書(学習元)
  • やすなが工事/採用アニメ動画 → 構成案(絵コンテ)の型
  • 鵬技術コンサル/採用WEB・装飾・伴走 → 採用サイト・装飾・SNS伴走の型
  • 補助金活用型マスター(受注12件)→ 補助金の見せ方
項目の過不足チェック(AI)
  • 背景・課題(ヒアリングより)
  • ご提案の全体像 / 補助金の活用
  • 構成・スケジュール
  • 体制・実績
  • 概算費用 → レンジのみ記載。確定は別途お見積り
1. 背景・課題商談文字起こしより
  • 新卒・中途の応募が伸び悩み。現場の魅力が求職者に伝わっていない
  • 会社案内・採用サイトが古く、スマホ最適化されていない
  • 県の補助金(販路開拓・デジタル化)を活用したい意向あり
2. ご提案:採用映像 + 採用サイト構成要素マスター照合
  • 採用映像(2〜3分):若手職人の1日 / 先輩の声 / 安全への取り組み
  • 採用サイト(スマホ最適):仕事紹介・数字で見る・エントリーフォーム
  • 補助金活用:県のデジタル化支援を想定し、申請を支援(採択前提ではない旨を明記)
3. 構成・スケジュール過去事例から最適化
フェーズ内容目安
1. 企画・絵コンテ方向性すり合わせ2週間
2. 撮影現場・インタビュー1〜2日
3. 編集・サイト制作映像編集+サイト構築3〜4週間
4. 公開・運用公開・効果測定
4. 概算費用レンジ表記
映像・サイト・補助金申請支援を含む概算レンジをご提示します(確定金額は仕様確定後に別途お見積り)。
※ デモのため金額は非表示
対応中の案件:やまと建設工業 様(建設 / 鳥取)| 切り口:県の補助金(採用DX)
テレアポでアポ獲得済 → 商談 6/18(木) 14:00。AIが事前準備・投影資料・提案・フォローまで用意しました。
STEP 1
アポ獲得
補助金切り口
STEP 2
事前調査・準備
リサーチ+適合診断
STEP 3
商談で投影
資料+台本
STEP 4
その場で提案
提案書作成AI連携
STEP 5
フォローアップ
お礼・議事録
STEP 6
次の打ち手
AIレコメンド
2
アポ獲得後:事前調査・準備
「何を話すか」を商談前にAIが用意。手ぶらで臨まない。
企業リサーチレポート
HP・SNS・プレス・採用状況・決算公告をAIが横断要約。話の入口を準備。
生成済
補助金 適合診断
この会社が今使える補助金候補・締切・対象経費・採択ハードルを一覧化。
3件ヒット
想定課題・刺さる切り口
業界・規模から想定課題を仮説化。刺さりやすいトーク切り口を提示。
仮説4本
競合・差別化メモ
想定競合と、M&Mのワンストップ優位(企画〜映像〜WEB〜イベント)を整理。
生成済
3
商談で投影するもの
この案件に合わせて投影セットと話す順番を自動編成。
投影セット(会社紹介+事例)
会社紹介・補助金早見表・類似業種の制作事例を1セットに編成。そのまま画面共有。
8枚
トークスクリプト(投影中)
各スライドで「何を・どの順で話すか」、想定質問と切り返しをセットで提示。
台本付
ヒアリングシート
本山CEO直伝「最初に押さえる5点」を商談中に埋めるだけ。提案AIへ自動連携。
5項目
置き土産1枚(リーフレット)
商談後に残す1枚。補助金の切り口+ワンストップ+次アクションを集約。
生成済
4
商談 → その場で提案(当日中に下地)
ヒアリング結果を提案書作成AIに渡し、当日中に提案ドラフトへ。
ヒアリング結果を「提案書作成AI」へ渡す
商談で埋めたヒアリングシート+補助金適合診断を取り込み、過去企画書7点の型に沿ってNotion下書き→スライドまで(2段階)。当日中に提案送付
提案書作成AIを開く
5
提案後フォローアップ
送って終わりにしない。お礼・議事録・次アクションを自動下書き。
お礼メール下書き
商談内容を踏まえたお礼+提案リンク+次回打診を自動下書き。送信前に確認。
下書き済
議事録(録音から自動)
Zoom録音→文字起こし→決定事項・宿題・期日を整理。社内Slackへ共有。
自動生成
検討状況トラッキング
「いつ・誰が・何を検討中か」を可視化。停滞したらAIがリマインド提案。
稼働中
最適フォロータイミング
過去の受注パターンから「次に連絡すべき日」をAIが推奨(補助金締切から逆算)。
6/23(月)推奨
6
次の打ち手(AIレコメンド)
保留・失注しそうな時こそ。状況別に「次の一手」を提案します。
状況:「予算が今期は厳しい」と言われた
打ち手:補助金の採択時期に合わせた来期スタートの分割プランを提示。まず映像のみの小さく始める案+補助金申請の無料診断で接点維持。
状況:「社内で検討します」で停滞
打ち手:決裁者向けの1枚サマリー(費用対効果・補助金で実質負担減)を用意。担当者が社内提案しやすい状態を作る。2週間後に再連絡。
状況:競合(他制作会社)と比較されている
打ち手:ワンストップ比較表(○×)と年間300本の映像実績を提示。窓口一本化のスピード・コスト・トーン統一を訴求。
処理の流れ
既存ツール連携(Zoom / Slack / Notion)
Zoom/電話 録音
文字起こし(Whisper)
Slack通知
提案下地生成(Claude)
担当者が確認・送付
最近の商談 → 提案ドラフト
商談クライアント区分文字起こし提案ドラフト
○○建設 初回ヒアリング○○建設民間完了
下書き済
△△商工会 周年WEB相談△△商工会民間完了
下書き済
□□介護 採用相談□□介護民間処理中
生成中
××市 観光PRプロポーザル××市役所行政完了
仕様書照合中
なぜ「マスター化」するのか: 過去提案をそのままAIに丸読み込みさせると、関係ない案件の内容を引っ張ってくる(=前回うまくいかなかった原因)。 そこで、提案スタイルごとに「章立て・含める要素・評価観点」を表形式で整理し、AIが"何を書くべきか"を明確に参照できるようにします。
登録済みパターン(10)
提案スタイル対象主な構成要素登録数
補助金活用型民間補助金概要 / 課題 / 活用案 / 申請支援受注12件
採用ブランディング型民間採用課題 / 訴求軸 / 映像+サイト構成受注8件
民間スピード提案型民間背景 / ご提案 / スケジュール / 概算受注19件
行政・仕様書準拠型行政仕様書要件 / 採点表対応 / 実施体制受注6件
映像制作型共通企画意図 / 絵コンテ / 構成 / 撮影計画受注14件
WEB制作型共通サイトマップ / デザイン方向 / 運用受注17件
すべて 147
提案 52
補助金 18
制作 35
業務ルール 42
補助金を切り口にした初回ヒアリングで何を聞く?
最初に押さえる5点(取引経緯・今期やりたいこと・補助金の有無/締切・予算感・既存クリエイティブ資産)。
提案本山CEO | 参照 22回
民間向けの提案を当日中に送るコツは?
いきなりスライドにせず、まずNotionで中身を固める。合意できたら整形。スピード優先ならリンク共有。
提案石田 | 参照 16回
県の補助金、映像・サイト制作に使えるものは?
デジタル化・販路開拓系が候補。締切・対象経費を確認し、採択前提にしない旨を提案書に明記。
補助金営業チーム | 参照 14回
提案で沈黙が続いた時の返し方は?
3秒待っても反応がなければ「今、どんなことを考えていらっしゃいますか?」と尋ねる。
提案本山CEO | 参照 18回
行政プロポーザルで採点表対応の漏れを防ぐには?
仕様書と採点表を構成要素マスターに取り込み、各評価項目に対応する章があるかをAIがチェック。
提案山田PM | 参照 11回
チラシ・画像はどのツールで作る?
画像生成AIで作成し、提案書に貼り付け。デザインの最終調整はクリエイティブ部門が担当。
制作佐藤D | 参照 9回
経費精算の締め日と申請方法は?
毎月末締め・翌5営業日まで。フォーマットは社内Driveの「経費精算テンプレ」。就業規則 第○条参照。
業務ルール経営計画書/就業規則 | 参照 31回
有給休暇の申請ルールは?
原則3営業日前まで。繁忙期は事前相談。就業規則・社内カレンダーをAI上司が出典付きで回答。
業務ルール就業規則 | 参照 24回
絵コンテをクライアントに見せる時の伝え方は?
A/B/Cの3案を用意し「迷ったらA」と推奨を明示。選択肢があると意思決定が速い。
制作佐藤D | 参照 7回
連携中の既存ツール
Google Gemini(社内オフィシャル)
会社の標準AI。そのまま利用
NotebookLM
社内資料の参照元。提案の素材に
Notion
提案ドラフトの置き場 / 構成要素マスター
Slack
文字起こし・ドラフト完成を通知
Google Drive(過去提案・規程)
提案PDF 86件 / 社内規程 24件
AIモデル設定
社内ナレッジに無い最新情報(補助金・公開情報)を外部検索で補完
個人情報のマスキング(自動)
クライアント名の社外送信ブロック
外部AIへのデータ送信ログ記録
ユーザー管理
名前役割状態
本山CEO管理者オンライン
石塚部長制作長オンライン
佐藤D制作在席
田中営業商談中
山田PM進行在席
通知設定
商談の文字起こしが完了した時(Slack)
提案ドラフト(Notion下書き)が完成した時
AI上司が新しいFAQを自動生成した時
構成要素マスターに新パターンが追加された時
週次サマリー(毎週月曜 9:00)
DEMO MOCK — for エムアンドエムドットコー様