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2026年6月12日(金)| 既存ツールはそのまま。提案書の"下地"を最速で。
今月の提案ドラフト生成
32件
民間 24件 / 行政 8件
提案 下地作成 時間
約1時間
半日(約4h) → 約1h
AI上司への質問
84件/週
ベテランへの確認時間を削減
構成要素マスター
10パターン
過去提案 86件から抽出
稼働中のAIワークフロー 2本
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提案書 下地作成
コア #1
商談録音
→
文字起こし
→
構成要素マスター照合
→
Notion下書き
→
担当者確認
→
スライド/PDF
AI上司 / 社内FAQ
コア #2
Slack/Drive
→
経営計画書/就業規則
→
ナレッジDB(RAG)
→
出典付き回答
→
FAQ自動化
AI業務ログ リアルタイム
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「○○建設 補助金活用 採用映像+サイト」提案ドラフト完成
商談文字起こし+構成要素マスター照合 → Notion下書き。所要 6分(従来 約4時間)
3分前
AI上司:新人からの質問に回答(経営計画書より)
「経費精算の締め日は?」→ 就業規則・経理マニュアルを出典付きで回答
11分前
△△商工会 商談を文字起こし → 提案ドラフト下地を生成
Zoom録画から自動。Slackに「下書きが出来ました」を通知
28分前
過去提案PDF 5件から「補助金活用型」構成要素マスターを更新
章立て・評価観点を表形式で追記。RAGの土台を強化
1時間前
提案 下地作成 時間の削減
修正ありき / 70%下地
民間 提案約4h → 約1h
行政プロポーザル約8h → 約4h
商談メモ整理約2h → 約0.3h
約4h→1h
民間 下地作成
当日中
提案送付まで
0→1
の下地を自動化
使い方 / ワークフロー図オペレーション
各AIを「いつ・どこで・何を根拠に」使うのか。学習の仕組みと、補助金条件を見に行く動きまで一枚で。
① 全体像と作用点
3つの入口/どこでAIが効くか
② 提案書作成AI
学習→根拠→コンセプト決定→2段階
③ 補助金を見に行く
要綱参照→条件抽出→適合診断
④ AI上司の作用点
提案中・商談前後で何を即答
1
全体像:3つの入口と「どこでAIが作用するか」
日々の営業は、だいたいこの3つのどれかから始まります。AIは全工程に薄く入り込み、下地・根拠・次アクションを用意します。
1日の流れ
入口→提案→継続
テレアポ/反響
→
営業補助AI
事前調査・投影
事前調査・投影
→
商談
→
提案書作成AI
当日中に下地
当日中に下地
→
フォロー・打ち手
→
ナレッジに蓄積
AIの作用点マップ(場面ごとに、どのAIが何をするか)
商談 前
営業補助AI
企業リサーチ/補助金 適合診断/想定課題の仮説AI上司
「この業種、初回で何を聞く?」に出典付きで回答商談 中
営業補助AI
投影セット+トークスクリプト+ヒアリング5点AI上司
その場の質問(補助金・実績)を即答でサポート提案 作成
提案書作成AI
構成要素マスター照合→Notion下書き→スライドAI上司
過去提案・社内ルールを根拠に内容の抜け漏れを指摘提案 後
営業補助AI
お礼/議事録/最適フォロー日/次の打ち手全AI共通
修正内容をナレッジ・マスターへ学習(次回が賢くなる)2
提案書作成AI:学習 → 根拠 → コンセプト決定 → 2段階出力
「過去の企画書から学び、何を根拠に新しい提案のコンセプトを決めるのか」を可視化します。
提案AI フル
学習→生成
過去企画書 7点
→
型を抽出
構成要素マスター
構成要素マスター
→
商談・ヒアリング
→
コンセプト決定
(根拠を統合)
(根拠を統合)
→
STEP1 Notion
→
担当者確認
→
STEP2 スライド/PDF
コンセプト決定エンジン:4つの根拠を統合して「軸(キャッチ)」を決める
① 顧客の生の声
商談文字起こし・ヒアリング5点(やまと建設:採用難/現場の魅力が伝わらない)
② 過去の勝ちパターン
構成要素マスター(採用ブランディング型・受注8件)から章立て・訴求の型
③ 補助金の条件(制約)
対象経費・締切・採択要件を参照し、提案の枠組みを規定(→ ③のフロー)
④ 類似事例
やすなが工事(同業・採用映像)の成功事例でイメージを具体化
統合・重み付け
決定したコンセプト
「この街の"あたりまえ"を、つくる人へ。」
なぜこの軸か:①の「現場の誇りが伝わらない」課題に、②採用ブランディング型の"働く人を主役にする"型を当て、③補助金の対象(採用サイト・映像)に収め、④同業事例で実現性を担保。4根拠すべてに整合する軸を選定。
3
補助金の条件を「見に行く」フロー
AIが県・市の補助金ページや公募要綱を参照し、対象経費・締切・採択要件を抜き出して、提案の前提条件にします。
補助金 参照
要綱→診断
会社情報
業種・規模・所在
業種・規模・所在
→
県・市の補助金
公募要綱を参照
公募要綱を参照
→
条件を抽出
対象経費/締切/要件
対象経費/締切/要件
→
適合診断
適合度スコア
適合度スコア
→
提案の前提に反映
※採択を保証するものではありません。AIは要綱の「対象経費・締切・要件」を抽出して提案の枠組みに使いますが、最終的な対象可否・申請は各実施機関の要綱確認が必要です。提案は採択前提にしない構成にします。
4
AI上司:どこで作用し、何を根拠に答えるか
経営計画書・就業規則・過去提案・商談録音をRAG化。提案作成中や商談前後に「出典付き」で即答し、ベテランへの確認時間を減らします。
AI上司 RAG
質問→出典回答
経営計画書/就業規則
→
過去提案/商談録音
→
ナレッジDB(RAG)
→
出典付き回答
→
社内FAQへ自動登録
提案を作るとき
「この補助金で採用サイトは対象?」「過去の似た提案は?」に過去提案12件・要綱を根拠に回答。抜け漏れも指摘。
商談に臨むとき
「初回ヒアリングで何を聞く?」に本山CEOの商談録音・過去提案から型を提示。新人の立ち上げを支援。
社内のこと
「経費精算の締め日は?」に就業規則 第32条・経理マニュアルを出典付きで即答。質問はFAQに自動蓄積。
AI上司(24時間チャット)
経営計画書・就業規則・過去提案・ベテランの知見を学習。「ちょっと聞きたい」を24時間サポート
田
補助金を切り口にした初回ヒアリングで、何を聞いておけば提案がスムーズですか?
田中さん、補助金切り口のヒアリングですね。AI上司(本山CEO風)です。
当社の過去提案で受注につながった案件に共通する「最初に押さえる5点」は次の通りです。
① 過去に当社と取引した経緯・成果物
② 今期やりたいこと(採用・販促・周年 など)
③ 使えそうな補助金の有無と締切
④ 意思決定者と予算の感触
⑤ 既存のクリエイティブ資産(ロゴ・写真・動画)
この5点が揃うと、商談後すぐに提案書作成AIで"下地"まで作れます。
当社の過去提案で受注につながった案件に共通する「最初に押さえる5点」は次の通りです。
① 過去に当社と取引した経緯・成果物
② 今期やりたいこと(採用・販促・周年 など)
③ 使えそうな補助金の有無と締切
④ 意思決定者と予算の感触
⑤ 既存のクリエイティブ資産(ロゴ・写真・動画)
この5点が揃うと、商談後すぐに提案書作成AIで"下地"まで作れます。
根拠:過去提案 12件 / 本山CEO 商談録音 8件 / 経営計画書(営業方針) | ナレッジ 14件参照
田
ありがとうございます!③の補助金、今使えるものを教えてください。
商談メモから提案下地を作って
経費精算の締め日は?
沈黙時の返し方は?
学習元データ(社内ナレッジ)
既存のSlack・Google Drive・商談録音・過去提案・社内規程から自動でナレッジを抽出(RAG)。
過去提案・企画書
PDF/PPT 86件
経営計画書・就業規則
社内規程 24件
商談録音(Zoom/電話)
142件
Slack(営業・制作)
12,847件
後進育成:ベテランへの確認を24時間AIへ
「ベテラン社員に聞く」と二人分の時間が取られます。AI上司が一次回答することで、
ベテランは対お客様の時間を最大化、若手は24時間いつでも質問できます。
本当に必要な時だけ、ベテランと30分のMTGを。
本当に必要な時だけ、ベテランと30分のMTGを。
24h
いつでも質問
出典付
回答の根拠表示
自動FAQ
回答を資産化
提案書作成AI(企画書ジェネレーター)★中核
いきなりスライドを作らない。まずNotionで"中身"を固め、合意できてからスライド/PDFへ。
1
Notionで"中身"を固める
構成要素マスター照合 → ストーリーライン・項目の過不足チェック
2
スライド/PDFに変換
合意後に整形。急ぎはNotionリンク共有でそのまま提出も可
いきなりスライド生成は「修正に半日」かかりがち。中身(Notion)→ 見た目(スライド)の2段階にすることで、手戻りを防ぎ、当日中の提案送付を実現します。
完成提案(別案件):鳥取地酒醸造 様 / 蔵元テロワール・フェス 2027
STEP1 Notionで中身を固める → STEP2 PDF化 まで完了。※下の「やまと建設工業」生成デモとは別案件です。
サンプルについて:このPDFは、まず無料の NotebookLM で作成したサンプル(仮)です。出力の品質・体裁は本番想定の基準にまだ届いていません。本番ではより適切な生成手段(専用テンプレート/デザイン整形等)に差し替える前提で、STEP1→STEP2の流れをご確認いただくための見本として掲載しています。
学習元:過去の企画書ライブラリ(実データ)
やすなが工事/採用アニメ動画
採用映像鵬技術コンサル/採用WEB・装飾・伴走
採用WEBホテルモナーク鳥取/WEBリニューアル
WEB制作吉谷機械/周年イベント
周年とっとり産業未来フェア2027
展示会WMG/広報企画
広報COP/イベント企画
イベント これら実企画書からデザインの型・章立て・訴求の言い回しを抽出し構成要素マスターに蓄積。新規企画書はこの型に沿って生成します(丸読み込みではなく"型"で学習)。
生成条件
商談文字起こし(6/11 やまと建設工業 Zoom)
ヒアリングメモ(営業 田中)
クライアントHP・公開情報(外部検索)
補助金活用型(受注12件)
採用ブランディング型(受注8件)
民間スピード提案型 標準
社内ナレッジ 60% / 外部検索 で補完
下地作成:従来 約4時間 → AI 約1時間(70%下地・修正ありき)
STEP1:Notion下書きプレビュー
やまと建設工業 様
採用ブランディング 映像+採用サイト ご提案(下地)
この下地が参照した過去企画書(学習元)
- やすなが工事/採用アニメ動画 → 構成案(絵コンテ)の型
- 鵬技術コンサル/採用WEB・装飾・伴走 → 採用サイト・装飾・SNS伴走の型
- 補助金活用型マスター(受注12件)→ 補助金の見せ方
項目の過不足チェック(AI)
- ✓ 背景・課題(ヒアリングより)
- ✓ ご提案の全体像 / 補助金の活用
- ✓ 構成・スケジュール
- ✓ 体制・実績
- △ 概算費用 → レンジのみ記載。確定は別途お見積り
1. 背景・課題商談文字起こしより
- 新卒・中途の応募が伸び悩み。現場の魅力が求職者に伝わっていない
- 会社案内・採用サイトが古く、スマホ最適化されていない
- 県の補助金(販路開拓・デジタル化)を活用したい意向あり
2. ご提案:採用映像 + 採用サイト構成要素マスター照合
- 採用映像(2〜3分):若手職人の1日 / 先輩の声 / 安全への取り組み
- 採用サイト(スマホ最適):仕事紹介・数字で見る・エントリーフォーム
- 補助金活用:県のデジタル化支援を想定し、申請を支援(採択前提ではない旨を明記)
3. 構成・スケジュール過去事例から最適化
| フェーズ | 内容 | 目安 |
|---|---|---|
| 1. 企画・絵コンテ | 方向性すり合わせ | 2週間 |
| 2. 撮影 | 現場・インタビュー | 1〜2日 |
| 3. 編集・サイト制作 | 映像編集+サイト構築 | 3〜4週間 |
| 4. 公開・運用 | 公開・効果測定 | — |
4. 概算費用レンジ表記
映像・サイト・補助金申請支援を含む概算レンジをご提示します(確定金額は仕様確定後に別途お見積り)。
※ デモのため金額は非表示
※ デモのため金額は非表示
営業補助AI(商談ナビ)★営業伴走
「県の補助金」を切り口にテレアポ → アポ獲得後の調査・準備・投影・提案・フォロー・次の打ち手までAIが伴走します。
STEP 1
アポ獲得
補助金切り口
STEP 2
事前調査・準備
リサーチ+適合診断
STEP 3
商談で投影
資料+台本
STEP 4
その場で提案
提案書作成AI連携
STEP 5
フォローアップ
お礼・議事録
STEP 6
次の打ち手
AIレコメンド
2
アポ獲得後:事前調査・準備
「何を話すか」を商談前にAIが用意。手ぶらで臨まない。
企業リサーチレポート
HP・SNS・プレス・採用状況・決算公告をAIが横断要約。話の入口を準備。
生成済
補助金 適合診断
この会社が今使える補助金候補・締切・対象経費・採択ハードルを一覧化。
3件ヒット
想定課題・刺さる切り口
業界・規模から想定課題を仮説化。刺さりやすいトーク切り口を提示。
仮説4本
競合・差別化メモ
想定競合と、M&Mのワンストップ優位(企画〜映像〜WEB〜イベント)を整理。
生成済
3
商談で投影するもの
この案件に合わせて投影セットと話す順番を自動編成。
投影セット(会社紹介+事例)
会社紹介・補助金早見表・類似業種の制作事例を1セットに編成。そのまま画面共有。
8枚
トークスクリプト(企業情報から生成)
リサーチ結果(古い採用サイト・公共工事実績・SNS停止…)を読み込み、この会社専用のトーク例を場面別に自動生成。想定問答つき。
企業情報から生成
ヒアリングシート
本山CEO直伝「最初に押さえる5点」を商談中に埋めるだけ。提案AIへ自動連携。
5項目
置き土産1枚(リーフレット)
商談後に残す1枚。補助金の切り口+ワンストップ+次アクションを集約。
生成済
4
商談 → その場で提案(当日中に下地)
ヒアリング結果を提案書作成AIに渡し、当日中に提案ドラフトへ。
ヒアリング結果を「提案書作成AI」へ渡す
商談で埋めたヒアリングシート+補助金適合診断を取り込み、過去企画書7点の型に沿ってNotion下書き→スライドまで(2段階)。当日中に提案送付。
提案書作成AIを開く
5
提案後フォローアップ
送って終わりにしない。お礼・議事録・次アクションを自動下書き。
お礼メール下書き
商談内容を踏まえたお礼+提案リンク+次回打診を自動下書き。送信前に確認。
下書き済
議事録(録音から自動)
Zoom録音→文字起こし→決定事項・宿題・期日を整理。社内Slackへ共有。
自動生成
検討状況トラッキング
「いつ・誰が・何を検討中か」を可視化。停滞したらAIがリマインド提案。
稼働中
最適フォロータイミング
過去の受注パターンから「次に連絡すべき日」をAIが推奨(補助金締切から逆算)。
6/23(月)推奨
6
次の打ち手(AIレコメンド)
保留・失注しそうな時こそ。状況別に「次の一手」を提案します。
状況:「予算が今期は厳しい」と言われた
打ち手:補助金の採択時期に合わせた来期スタートの分割プランを提示。まず映像のみの小さく始める案+補助金申請の無料診断で接点維持。
状況:「社内で検討します」で停滞
打ち手:決裁者向けの1枚サマリー(費用対効果・補助金で実質負担減)を用意。担当者が社内提案しやすい状態を作る。2週間後に再連絡。
状況:競合(他制作会社)と比較されている
打ち手:ワンストップ比較表(○×)と年間300本の映像実績を提示。窓口一本化のスピード・コスト・トーン統一を訴求。
商談→提案ドラフト
商談の録音・文字起こしから、提案書の"下地"とToDoを自動生成。当日中に送付できるスピードを。
処理の流れ
既存ツール連携(Zoom / Slack / Notion)Zoom/電話 録音
→
文字起こし(Whisper)
→
Slack通知
→
提案下地生成(Claude)
→
担当者が確認・送付
最近の商談 → 提案ドラフト
| 商談 | クライアント | 区分 | 文字起こし | 提案ドラフト | |
|---|---|---|---|---|---|
| ○○建設 初回ヒアリング | ○○建設 | 民間 | 完了 | 下書き済 | |
| △△商工会 周年WEB相談 | △△商工会 | 民間 | 完了 | 下書き済 | |
| □□介護 採用相談 | □□介護 | 民間 | 処理中 | 生成中 | |
| ××市 観光PRプロポーザル | ××市役所 | 行政 | 完了 | 仕様書照合中 |
構成要素マスター
過去提案をスタイル別に「表形式マスター」化。これが提案AIの土台(単純な丸読み込みRAGとの違い)。
なぜ「マスター化」するのか:
過去提案をそのままAIに丸読み込みさせると、関係ない案件の内容を引っ張ってくる(=前回うまくいかなかった原因)。
そこで、提案スタイルごとに「章立て・含める要素・評価観点」を表形式で整理し、AIが"何を書くべきか"を明確に参照できるようにします。
登録済みパターン(10)
| 提案スタイル | 対象 | 主な構成要素 | 登録数 | |
|---|---|---|---|---|
| 補助金活用型 | 民間 | 補助金概要 / 課題 / 活用案 / 申請支援 | 受注12件 | |
| 採用ブランディング型 | 民間 | 採用課題 / 訴求軸 / 映像+サイト構成 | 受注8件 | |
| 民間スピード提案型 | 民間 | 背景 / ご提案 / スケジュール / 概算 | 受注19件 | |
| 行政・仕様書準拠型 | 行政 | 仕様書要件 / 採点表対応 / 実施体制 | 受注6件 | |
| 映像制作型 | 共通 | 企画意図 / 絵コンテ / 構成 / 撮影計画 | 受注14件 | |
| WEB制作型 | 共通 | サイトマップ / デザイン方向 / 運用 | 受注17件 |
社内FAQ / ヘルプデスク
経営計画書・就業規則・過去提案・ベテランの知見を体系化。検索 or AI上司に直接質問できます
すべて 147
提案 52
補助金 18
制作 35
業務ルール 42
補助金を切り口にした初回ヒアリングで何を聞く?
最初に押さえる5点(取引経緯・今期やりたいこと・補助金の有無/締切・予算感・既存クリエイティブ資産)。
民間向けの提案を当日中に送るコツは?
いきなりスライドにせず、まずNotionで中身を固める。合意できたら整形。スピード優先ならリンク共有。
県の補助金、映像・サイト制作に使えるものは?
デジタル化・販路開拓系が候補。締切・対象経費を確認し、採択前提にしない旨を提案書に明記。
提案で沈黙が続いた時の返し方は?
3秒待っても反応がなければ「今、どんなことを考えていらっしゃいますか?」と尋ねる。
行政プロポーザルで採点表対応の漏れを防ぐには?
仕様書と採点表を構成要素マスターに取り込み、各評価項目に対応する章があるかをAIがチェック。
チラシ・画像はどのツールで作る?
画像生成AIで作成し、提案書に貼り付け。デザインの最終調整はクリエイティブ部門が担当。
経費精算の締め日と申請方法は?
毎月末締め・翌5営業日まで。フォーマットは社内Driveの「経費精算テンプレ」。就業規則 第○条参照。
有給休暇の申請ルールは?
原則3営業日前まで。繁忙期は事前相談。就業規則・社内カレンダーをAI上司が出典付きで回答。
絵コンテをクライアントに見せる時の伝え方は?
A/B/Cの3案を用意し「迷ったらA」と推奨を明示。選択肢があると意思決定が速い。
設定(既存ツール連携)
新しいシステムは増やさない。今あるGemini / NotebookLM / Notion / Slack をつなぎ、AI層を"薄く"追加
連携中の既存ツール
Google Gemini(社内オフィシャル)
会社の標準AI。そのまま利用
NotebookLM
社内資料の参照元。提案の素材に
Notion
提案ドラフトの置き場 / 構成要素マスター
Slack
文字起こし・ドラフト完成を通知
Google Drive(過去提案・規程)
提案PDF 86件 / 社内規程 24件
AIモデル設定
社内ナレッジに無い最新情報(補助金・公開情報)を外部検索で補完
個人情報のマスキング(自動)
クライアント名の社外送信ブロック
外部AIへのデータ送信ログ記録
ユーザー管理
| 名前 | 役割 | 状態 |
|---|---|---|
| 本山CEO | 管理者 | オンライン |
| 石塚部長 | 制作長 | オンライン |
| 佐藤D | 制作 | 在席 |
| 田中 | 営業 | 商談中 |
| 山田PM | 進行 | 在席 |
通知設定
商談の文字起こしが完了した時(Slack)
提案ドラフト(Notion下書き)が完成した時
AI上司が新しいFAQを自動生成した時
構成要素マスターに新パターンが追加された時
週次サマリー(毎週月曜 9:00)