AI稼働中
今月の提案ドラフト 32
ナレッジ 1,247
提案書作成の全体フロー
学習 → 文字 → 補助金 → スライド → 画像 → 成形
全体フロー
7ステップ
①見本企画書を学習
②Notionに“見本(型)”
としてまとめる=マスター
案件インプット
事前 or 商談文字起こし→要件定義
③文字生成
文字ベース企画書
④補助金をAIが確認
⑤スライド生成
⑥画像生成
GPTで各ページの絵
⑦人が確認・成形
完成稿
いきなり完成を狙わず工程を分けることで、ズレた時の手戻りを軽く・速く。各所に人のチェックを挟み、最後は人が表現・事実を成形します(AIが作るのは“初稿=土台”)。Notionの企画書生成の流れと同じ考え方です。
成果物をステップ順に確認する(サンプル①:エスマート様 広報CM・集客プロモーション)
1
STEP 1
文字生成
各ページのコピー+【ビジュアル指示】
2
STEP 2
スライド生成
M&Mの型に流し込み
3
STEP 3
画像生成
GPTで各ページの絵を生成
4
STEP 4
突合した完成物
差し込んだ完成稿(初稿)
何を根拠にコンセプト(軸=キャッチ)を決めるか
STEP1の前に、AIは4つの根拠を統合して「提案の軸」を1つに決めます。矛盾する案は採用しません。
コンセプト決定
4根拠→軸
①顧客の生の声
②勝ちパターン
構成要素マスター
③補助金の条件
④類似事例
軸(キャッチ)を決定
就業規則・経営計画書・過去提案を読み込んだ社内ヘルプデスク
AI上司チャット = 旧「社内FAQ」を統合し、1つの社内ナレッジAIにまとめました。ベテランへの確認を24時間AIへ。
補助金を切り口にした初回ヒアリングで、何を聞いておけば提案がスムーズですか?
田中さん、補助金切り口のヒアリングですね。AI上司(本山CEO風)です。

当社の過去提案で受注につながった案件に共通する「最初に押さえる5点」は次の通りです。
① 過去に当社と取引した経緯・成果物
② 今期やりたいこと(採用・販促・周年 など)
③ 使えそうな補助金の有無と締切
④ 意思決定者と予算の感触
⑤ 既存のクリエイティブ資産(ロゴ・写真・動画)

この5点が揃うと、商談後すぐに提案書作成AIで"下地"まで作れます。
根拠:過去提案 12件 / 本山CEO 商談録音 8件 / 経営計画書(営業方針) | ナレッジ 14件参照
ありがとうございます!③の補助金、今使えるものを教えてください。
商談メモから提案下地を作って
経費精算の締め日は?
沈黙時の返し方は?
学習元データ(社内ナレッジ)
既存のSlack・Google Drive・商談録音・過去提案・社内規程から自動でナレッジを抽出(RAG)。
過去提案・企画書
PDF/PPT 86件
経営計画書・就業規則
社内規程 24件
商談録音(Zoom/電話)
142件
Slack(営業・制作)
12,847件
後進育成:ベテランへの確認を24時間AIへ
「ベテラン社員に聞く」と二人分の時間が取られます。AI上司が一次回答することで、 ベテランは対お客様の時間を最大化、若手は24時間いつでも質問できます。
本当に必要な時だけ、ベテランと30分のMTGを。
24h
いつでも質問
出典付
回答の根拠表示
自動FAQ
回答を資産化
よくある質問(AI上司の回答が自動でFAQ化)
147件
すべて 147
提案 52
補助金 18
制作 35
業務ルール 42
補助金を切り口にした初回ヒアリングで何を聞く?
最初に押さえる5点(取引経緯・今期やりたいこと・補助金の有無/締切・予算感・既存クリエイティブ資産)。
提案本山CEO | 参照 22回
民間向けの提案を当日中に送るコツは?
いきなりスライドにせず、まずNotionで中身を固める。合意できたら整形。スピード優先ならリンク共有。
提案石田 | 参照 16回
県の補助金、映像・サイト制作に使えるものは?
デジタル化・販路開拓系が候補。締切・対象経費を確認し、採択前提にしない旨を提案書に明記。
補助金営業チーム | 参照 14回
提案で沈黙が続いた時の返し方は?
3秒待っても反応がなければ「今、どんなことを考えていらっしゃいますか?」と尋ねる。
提案本山CEO | 参照 18回
行政プロポーザルで採点表対応の漏れを防ぐには?
仕様書と採点表を構成要素マスターに取り込み、各評価項目に対応する章があるかをAIがチェック。
提案山田PM | 参照 11回
チラシ・画像はどのツールで作る?
画像生成AIで作成し、提案書に貼り付け。デザインの最終調整はクリエイティブ部門が担当。
制作佐藤D | 参照 9回
経費精算の締め日と申請方法は?
毎月末締め・翌5営業日まで。フォーマットは社内Driveの「経費精算テンプレ」。就業規則 第○条参照。
業務ルール経営計画書/就業規則 | 参照 31回
有給休暇の申請ルールは?
原則3営業日前まで。繁忙期は事前相談。就業規則・社内カレンダーをAI上司が出典付きで回答。
業務ルール就業規則 | 参照 24回
絵コンテをクライアントに見せる時の伝え方は?
A/B/Cの3案を用意し「迷ったらA」と推奨を明示。選択肢があると意思決定が速い。
制作佐藤D | 参照 7回
本ワークフローで作成したサンプル(2案)
クリックで4ステップを確認
商談を踏まえ、提案の主軸は「民間企業向け(サンプル①)」に設定。エムアンドエムドットコーとして提供できるサービスメニューをワンストップで束ねた提案を中心に、行政向け(サンプル②)は参考として併載します。
サンプル作成①(おすすめ・民間企業向け)
株式会社エスマート様/広報CM・集客プロモーション 企画提案書(全13ページ)
キャッチ「笑顔の食卓は、いちばん近くにある。」 / TV×WEB×店頭で“知る→来る→また来る”をつくる
民間企業向けに、m&m.coが提供できるサービスメニュー(CM制作・WEB/SNS伴走・キャンペーン・補助金活用)をワンストップで束ねた提案サンプルです。
エスマート様 提案 表紙
サンプル作成②(参考・行政向け)
鳥取県/企業誘致プロモーション 企画提案書(全21ページ)
キャッチ「鳥取で、はじめる。」 / リスク分散の時代、日本海側という最適解を全国へ
行政向けの誘致プロモーション。※行政案件は制約が多いため、提案の主軸は民間(サンプル①)を想定しています。
鳥取県提案 表紙
前提:まず“見本”を用意する(学習 → Notionにまとめる)
土台づくり
①見本企画書を学習
構成・要素・トーン・ノウハウ
②Notionに“見本(型)”としてまとめる
=構成要素マスター(増築式)
これを土台に下の4ステップで初稿生成
生成の前に、お手本企画書をAIが学習し、Notion(構成要素マスター)に“型=見本”としてまとめます。この見本集が土台。見本は追加するほど賢くなります構成要素マスターで管理 ›)。
案件インプット(新規案件の情報を入れる)
入口は2通り
どちらの入口でも、案件インプットが決まれば同じ流れ(見本DB7割+AIリサーチ3割)で初稿を生成します。※デモのため入力内容は保存されません
生成の内訳:見本データベース 70% + AIリサーチ 30%
出力は、見本データベース(御社の型)を約7割の土台にし、案件ごとの新しい情報をAIが新規リサーチして約3割を足して作ります。“型を外さない安心”と“案件ごとの新しさ・鮮度”を両立します。
見本DB 70
AIリサーチ 30
標準は 7:3。相手や案件に合わせて配合を調整できます(スライド)
見本データベース 70%
構成要素マスター=過去の見本企画書から抽出した“型”(章立て・要素・トーン・勝ちパターン)。これを土台にするから、前ベンダーのような「関係ない案件を引っ張る」失敗を防ぎ、御社らしさがブレません。
AIリサーチ(新規) 30%
案件固有の最新データ・相手企業の情報・補助金・競合・トレンドをAIがその場でリサーチして補完。型だけでは出せない“この案件ならではの新しさ・鮮度”を足します。
成果物をステップ順に確認する
1
STEP 1
文字生成
各ページのコピー+【ビジュアル指示】を“文字”で
生成済
2
STEP 2
スライド生成
M&Mの型に流し込み。画像枠は指示のまま
生成済
3
STEP 3
画像生成
【ビジュアル指示】からGPTが各ページの絵を生成
生成済
4
STEP 4
突合した完成物
スライド+画像を差し込んだ完成稿(初稿)
完成稿
いきなり完成を狙わず工程を分けることで、ズレた時の手戻りを軽く・速くします。各ステップの成果物をクリックして順にご確認ください。各ステップには「手直し」ボタンがあり、人がいつでも編集・再生成できます(AIが作るのは“初稿=土台”、最終品質は人が担保)。
学習元:見本となった過去の企画書(実データ)
やすなが工事/採用アニメ動画
採用映像
鵬技術コンサル/採用WEB・装飾・伴走
採用WEB
ホテルモナーク鳥取/WEBリニューアル
WEB制作
吉谷機械/周年イベント
周年
とっとり産業未来フェア2027
展示会
WMG/広報企画
広報
COP/イベント企画
イベント
これら実企画書からデザインの型・章立て・訴求の言い回しを抽出し構成要素マスターに蓄積。新規企画書はこの型に沿って生成します(丸読み込みではなく“型”で学習)。
提案書の入口は2通り。これは「商談後」ルートです
①事前ヒアリングで作る / ②商談の文字起こしから要件定義して、新規の企画書を作る(=このページ)。どちらも提案書作成AIの7ステップにつながります。
処理の流れ(商談 → 要件定義 → 企画書)
既存ツール連携(Zoom / Slack / Notion)
Zoom/電話 録音
文字起こし(Whisper)
要件定義(AI)
課題・要望・ゴール抽出
提案書作成AIで
企画書を生成
担当者が確認・送付
「企画書を生成」の中身 = 提案書作成AIの生成4ステップ(商談後ルートも同じパイプライン)
① 文字ベース ② スライド生成 ③ 画像生成 ④ 突合・完成物
各チップでサンプル①(エスマート様)の実例を表示。商談からの要件定義も、この同じ4ステップに流し込み、当日中に初稿まで作ります。
文字起こしからAIが「案件インプット(顧客・業種・課題・ゴール・補助金の有無など)」を要件定義。これを提案書作成AIに渡し、見本DB7割+AIリサーチ3割で新規企画書の初稿を作ります。
最近の商談 → 提案ドラフト
商談クライアント区分文字起こし提案ドラフト
○○建設 初回ヒアリング○○建設民間完了
下書き済
△△商工会 周年WEB相談△△商工会民間完了
下書き済
□□介護 採用相談□□介護民間処理中
生成中
××市 観光PRプロポーザル××市役所行政完了
仕様書照合中
なぜ「マスター化」するのか: 過去提案をそのままAIに丸読み込みさせると、関係ない案件の内容を引っ張ってくる(=前回うまくいかなかった原因)。 そこで、提案スタイルごとに「章立て・含める要素・評価観点」を表形式で整理し、AIが"何を書くべきか"を明確に参照できるようにします。このマスター(見本DB)が出力の約7割の土台。残り約3割は案件ごとにAIが新規リサーチして補い、型を外さず新しさを足します。
見本企画書ライブラリ(増築式)
学習済 7件 / 型 10パターン
お手本となる企画書は追加するほど賢くなります。新しい企画書を入れると、AIが構成・要素・トーン・提案ノウハウを解析し、下の「型」を自動で更新します(丸読み込みではなく“型”で学習)。
精度向上:PDFは1ページずつ画像解析し、ページ単位(大キャッチ・使用部品・配色・役割・勝たせる工夫・再利用フレーズ)で細粒度に抽出します。
採用映像
やすなが工事/採用アニメ動画
学習済
採用WEB
鵬技術コンサル/採用WEB・伴走
学習済
WEB制作
ホテルモナーク鳥取/WEB
学習済
周年
吉谷機械/周年イベント
学習済
展示会
とっとり産業未来フェア2027
学習済
広報
WMG/広報企画
学習済
イベント
COP/イベント企画
学習済
見本企画書を追加
PDF / PPT をドロップ
登録済みパターン(10)
学習で自動更新
提案スタイル対象主な構成要素登録数
補助金活用型民間補助金概要 / 課題 / 活用案 / 申請支援受注12件
採用ブランディング型民間採用課題 / 訴求軸 / 映像+サイト構成受注8件
民間スピード提案型民間背景 / ご提案 / スケジュール / 概算受注19件
行政・仕様書準拠型行政仕様書要件 / 採点表対応 / 実施体制受注6件
映像制作型共通企画意図 / 絵コンテ / 構成 / 撮影計画受注14件
WEB制作型共通サイトマップ / デザイン方向 / 運用受注17件
対象案件:やまと建設工業 様(建設 / 鳥取県中部)| 切り口:県の補助金 × 採用DX
smart補助金(鳥取県・販路/営業カテゴリ)を読み込み、採用サイト・動画制作に使える制度を抽出しました。
STEP 1
県・案件を指定
顧客の所在地・業種・やりたいこと
STEP 2
補助金サイトを見に行く
smart補助金など公募情報を横断参照
STEP 3
適合診断
対象経費・上限・締切を抽出し適合度を判定
STEP 4
提案の切り口+フォロー
締切から逆算した最適タイミングで打ち手
抽出結果:この案件に使える補助金(鳥取県)
適合度順
補助金名上限対象(抜粋)適合度
デジタル販売促進ツール作成支援補助金20万円 ウェブサイト・動画等の販促ツール作成費
高 90%
商談会等フォローアップ補助金10万円 商談会・マッチング会での営業活動費
中 55%
倉吉市 商品等販路開拓支援事業補助金20万円 展示商談会出展・メディア紹介(中部の市内事業者)
中 48%
海外プロモーション動画作成支援補助金20万円 海外向けプロモーション動画作成費
低 30%
※採択を保証するものではありません。AIは公募要綱の「対象経費・上限・締切・要件」を抽出して提案の切り口に使います。最終的な対象可否・申請は各実施機関の要綱確認が必要です。提案は採択前提にしない構成にします。
自社の強み × トークスクリプト(社内ナレッジ学習)
補助金だけに頼りません。AIが今までの社内のノウハウ・ナレッジ(過去提案・受注データ・実績資料・商談議事録)を分析して“自社の強み”を学習し、AI上司(社内ナレッジAI)と連動して、相手に刺さる強み起点のトークを生成します。各カードの「トーク」を押してください。
補助金起点 トークスクリプト(フェーズ別)
補助金の切り口で各場面を自動生成
こちらは補助金を切り口にしたフェーズ別トーク。上の強み起点と組み合わせると、補助金1点ばりにならず強くなります。各カードの「トークを生成」を押してください。
現状:ツールがバラバラ・同じ情報を何度も入力
課題
手入力
kintone
顧客管理・案件管理(基幹)
二重入力
手入力
スプレッドシート
案件・訪問履歴の管理
二重入力
手入力
ジョブカン
見積書・請求書の作成
再入力
手入力
Googleカレンダー
アポ・訪問予定
再入力
3つも4つもソフトが入り、同じ顧客名・案件・金額を二重三重に入力。転記漏れ・数字のズレ・探す時間が発生。全体を設計できる人が社内にいないため、部分導入で失敗しがち(商談内容より)。
AI連携後:入力は1回、あとは裏側で全自動
解決
営業サイクル
1入力 → 一連が連動
①案件を1回だけ入力
(or 商談から自動)
②同時転記
kintone/シート/ジョブカン/カレンダー
③商談・訪問履歴
自動記録
④見積 → 請求
ジョブカンへ連動
⑤完了通知
Slack
新しいシステムは増やしません。今あるkintone / スプレッドシート / ジョブカン / Googleカレンダーをn8nでつなぐだけ。だから拒否感がなく、バグも少ない。作ったワークフローは納品されるので契約後もそのまま使えます(SaaSとの違い)。
商談から抽出した課題と着手優先度
要件定義AIが整理

商談の文字起こしからAIが課題を洗い出し、優先度と工数感を整理しました。金額の概算はエンジニア確認のうえ後日ご提示します(この段階では固定しません)。

#課題対応する仕組み優先度工数感
1顧客管理・見積・請求・訪問履歴がバラバラ(kintone/シート/ジョブカン/カレンダー)営業フロー統合 + 同時転記中〜大
2同じ情報を二重・三重に手入力しているワンストップ入力小〜中
3企画書(提案書)作成に3〜4時間かかる提案書作成AI(既存)
4商談準備・議事録・フォローが属人的で手間商談オートパイロット
5FlowのPDF/画像がIllustratorで再編集できず作り直し拡張子変換AIを噛ませて連携
進め方:伴走支援(要件定義・壁打ち)の中で優先度の高いものから着手。基盤づくりでエンジニア稼働が必要な部分のみ別途、細かな修正・チューニングは伴走の範囲で対応します。
案件を1回だけ入力
実運用では、この入力すら不要にできます。商談の文字起こしやカレンダー登録を起点に、AIが自動で各項目を埋めて転記します。
4系統へ同時転記(整合性を自動担保)
待機中
kintone
顧客・案件管理
企業名
担当者
案件名
状態
待機中
スプレッドシート
案件・訪問履歴
企業名
案件名
次回アポ
担当
待機中
ジョブカン
見積・請求
宛先
件名
金額
状態
待機中
Googleカレンダー
アポ・訪問予定
予定
日時
担当
場所
待機中
線でつないでいる部分がn8n。1回の入力を各ツールの項目に自動で振り分けます。同じ情報が全システムに入るので数字のズレが起きません。各カードの「この画面で確認」で、転記先の実際のフォーマット(kintoneレコード/スプレッドシート/御見積書/カレンダー予定)をそのまま確認できます。
以下は弊社が自社で実稼働させている標準ワークフローです。御社ではGoogleカレンダー / kintone / ジョブカン / Slack(またはChatwork)に置き換えて同じ流れを構築します。起点はカレンダー登録だけ——あとは全自動です。
1
商談準備 〜 振り返りAI(マスターフロー)
カレンダーにアポを手動登録するだけ。事前リサーチ・訪問経路・議事録・SFA転記・YouTube化まで一気通貫。
商談前準備
アポ登録が起点
アポ登録
Googleカレンダー
商談前リサーチ
ChatGPT / Claude
Webサイト分析
Google口コミ分析
訪問経路確認
Map API
Drive保存
+ カレンダー追記
商談 〜 記録
商談するだけ
Zoom商談
ボイスメモ
商談振り返りAI
即決しない理由/改善FB
要約 → SFA転記
kintone / HubSpot
YouTubeアップ
後輩育成
Slack通知
2
商談後のフォローメール & ToDo 自動登録
商談録画から文字起こし・要約し、顧客情報を取得して、フォローメールの下書きとToDoを自動作成。
フォロー自動化
送るだけ・5分
商談録画
Zoom
文字起こし・要約
ChatGPT
顧客情報取得
kintone
フォローメール下書き
営業資料/成功事例を添付
ToDo登録
3
商談キラーフレーズ 自動抽出 & ナレッジ化
商談から「刺さった一言」を抽出してトークスクリプト化。社内AIチャットボット(AI上司)に蓄積し、チーム全員の武器に。
ナレッジ蓄積
勝ち筋を学習
Zoom商談
文字起こし・要約
ChatGPT
キラーフレーズ抽出
トークスクリプト化
商談FB AI
Claude / Gemini
社内AIチャットボット
+ Chatwork通知
蓄積した勝ちパターンは社内ナレッジAI(AI上司)から全員が検索可能。営業経験の浅いメンバーも、ベテランのトークをその場で引き出せます。
連携中の既存ツール
Google Gemini(社内オフィシャル)
会社の標準AI。そのまま利用
NotebookLM
社内資料の参照元。提案の素材に
Notion
提案ドラフトの置き場 / 構成要素マスター
Slack
文字起こし・ドラフト完成を通知
Google Drive(過去提案・規程)
提案PDF 86件 / 社内規程 24件
AIモデル設定
社内ナレッジに無い最新情報(補助金・公開情報)を外部検索で補完
個人情報のマスキング(自動)
クライアント名の社外送信ブロック
外部AIへのデータ送信ログ記録
ユーザー管理
名前役割状態
本山CEO管理者オンライン
石塚部長制作長オンライン
佐藤D制作在席
田中営業商談中
山田PM進行在席
通知設定
商談の文字起こしが完了した時(Slack)
提案ドラフト(Notion下書き)が完成した時
AI上司が新しいFAQを自動生成した時
構成要素マスターに新パターンが追加された時
週次サマリー(毎週月曜 9:00)
DEMO MOCK — for エムアンドエムドットコー様